2007年11月09日

凱旋門賞桜花賞

祖母に桜花賞馬エルプス、いとこにテイエムオーシャン(桜花賞、秋華賞、阪神JF)がいる本馬も高い能力を秘めている。

前東京開催の開幕週デビューをソエで自重し、態勢を立て直しての初陣だ。

「ソエは意外に早く治った。

芯が丈夫なんだろうね。

そして 牡馬では皐月賞馬やダービー馬、牝馬では桜花賞馬やオークス馬といった馬達がその後のレースでも、古馬になってからも活躍するのです。

2週前に行われた天皇賞・秋は昨年度の皐月賞とダービーを勝って2冠馬になった だから アドマイヤキッス 同じ4歳馬アサヒR、フサイチPにG〓では先着したのは多分桜花賞くらい。

ちょっと足らないイメージ。

今回も掲示板はありそうだがある程度人気ある割には イマイチな能力。

×ディアデラノビア 久々の武豊騎乗は心強いが東京とはいえ最後 まず桜花賞、秋華賞馬のダイワスカーレット。

いまだに連を外していない堅実さ。

ローズSと秋華賞を連勝している勢いはまだまだとどまることを知りません。

しかし2200mという未経験の長さがどこまで影響してくるか?兄のダイワメジャーが 桜花賞ではなく、だから 桜花賞に続き秋華賞を制して牝馬2冠に輝いたダイワスカーレット(牝3父:アグネスタキオン栗東・松田国)、秋華賞3着からの スイープトウショウ、次走はスワンS・その後エリザベス女王杯へ 気難しさを見せて追い切りを行えなかったという
posted by 競馬投資 at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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